女性

ベビーワセリンでスキンケアもメイクも完璧

ワセリンで艶肌メイク

マグカップ

スキンケアコスメなどの女優さんは、毛穴が目立たず、濡れたような艶肌をしています。化粧品のCMをみては「あー、あんな肌になりたい」と思っている人も多くいるでしょう。ベビーワセリンを使って、スキンケアとメイクを行なうことで美肌は作れるのです。ワセリンの保湿にはさまざまな利用方法があります。メイクの前にまず重要なのが肌です。美肌ケアの基本は、まず汚れをしっかり落とすことです。メイクが残っていると、肌は雑菌の温床になり、キレイは遠のいていきます。マスカラやアイライン、つけまつげがないとだめというタイプは特に、目元の化粧残りが起きやすいです。目元の化粧残りをしっかりベビーワセリンでオフしてあげることで、まつげの成長を助けることができます。短いまつげや切れやすいまつげの悩みも解消できるでしょう。毛穴開きもメイク落しと洗顔保湿のあとにベビーワセリンを塗って1日置いてから落とすとキレイに落とすことができます。しっかり落としたら洗顔して、化粧水やワセリンで保湿ケアをします。これで肌のコンディションを整えることができます。次に、しわや乾燥しわにワセリンを載せてコンシーラー代わりにするとしわが目立ちません。いつものメイクをしてあとにベビーワセリンで鼻筋や頬骨の艶出しをすることで、しっとり濡れたような艶肌を作ることができます。注意するポイントは塗り過ぎないことです。多すぎるとメイクがよれたりするので気をつけましょう。またアイメイク前にアイラインにワセリンを乗せると崩れやすいので、アイメイク時にはアイライン下には塗らないようにすると良いでしょう。